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【APEXLegends】プラチナ、ダイヤを目指したい人へ!あなたはどのくらいエイムに自信がありますか?負ける原因はエイムにあり!【PS4/PS5/PCPAD】

シーズンが変わり、スプリットも変わりました。さて、今回もランクへと旅立っていくプレイヤー達に聞きます。

 

あなたはどんなことを考えてプレイしていますか?

考えなしにプレイしていってもただただポイントは下がっていきます。

それに、立ち回りを練習しようとしても、結局は戦闘を避けて生存ポイントを重ねるだけ。

 

それではなかなかランクは上がりませんよね。

 

今回は、自分の武器であり、一番信頼できるものである「エイム」について考えていきたいと思います。

 

目次

 

エイムに自信はありますか?

日没, ロープ スイング, 雲, メモリ, 小児期, 喜び, フィールド, 空

 

まず、あなたはエイムに自信がありますか?

 

こう聞かれて素直にYES!といえる人はなかなかいないと思います。

では、一般的にエイムがいいという基準は何か知っていますか?

 

本当にエイムがいい人、火力が出る人の特徴

スパーク リング ワイン ボトル, 線香花火, シャンパンのコルク栓, ポップ

 

ダブハン、爪痕、いろいろな判断基準があるとは思いますが、私が思うに、「安定して」2000近くのダメージを出せる人かつ、近距離を1マガジンで倒せる人がエイムのいい人だと思います。

 

こう書くと、ダブハン、爪痕は判断基準にならないの?と思うはずですが、あくまで結果であって、安定してダブハン、爪痕を量産しているプレイヤーなんてほんの一握りですよね。

 

この「安定して」ダメージを出していくということは本当に難しいです。

1試合3000ダメージとったからといって、あとの10試合を1000ダメージもいかないくらいの成績だったら、エイムがいい、火力があるとは言いにくいです。

 

本当にうまい人は、高ダメージを量産するのではなく、安定してダメージを出しているプレイヤーが多く、その中で高いダメージが出ているという感じになります。

降りる場所や敵の強さによっても変わってきますし、安定しない人は立ち回りももちろん、周りが見えていなかったり、決定的な場面でダメージが出なかったりなど、クセが強いプレイヤーが多い印象です。

 

コーチングを80件以上やっていますが、対面強いと思った人でも、マッチに出るとすぐにダウンしてしまったりします。

それほど、安定して戦える人は少ないです。

 

今回はエイムを安定させる、火力を保つ方法や、最低限は欲しい火力の目安を書いていきたいと思います。

 

安定させるためには

少年, 読書, 本, 文学, 教育, 読み取り, 研究, 勉強, 知識

 

安定させるためには何が必要だと思いますか?

 

単純にエイムを鍛えるだけでは効果が低いです。

では、どうやって安定させていくのか?

 

答えは普段のプレイの中にあります。

 

基本的な動作ができ、リコイルを抑えることができているプレイヤーでダメージが安定しない人は、

 

・視点が低い

・索敵が遅い

・漁るのが遅い

・マップを見ていない

 

などなど、さまざまな点が出てきますが、一番大事なのは、カジュアルや射撃練習場、ランクなどで、自己分析をすることがカギになってきます。

 

普段自分でプレイしていて、今日はエイムがいい、エイムが悪い、立ち回りがいい、悪いなど。

日によって調子が変わっている風なプレイヤーをよく見かけませんか?

 

そのような人たちは、自分の状況を分かっておらず、調子がいい時にはどう動くのか、悪い時はどこでカバーするのかというのがわかっていない人が多いです。

 

それ以前に、エイムや立ち回りなどと理由をつけて、負けた場所、武器、ダメージなど細かいところを見ていません。

上手くなるため、安定していくためにはただただプレイするのではなく、自分自身に常に課題や目標をもってプレイしていかないとなかなか上手くはなれません。

 

そのことをしっかりとわかること、認めることで先に進めるので、自分自身のプレイをよく考え見直してみてください。

 

どうすればいいかわからない人へ

猫, あくび, 歯, プレデター, 疲れています。, 自然, 哺乳動物, 口ひげ

 

ここまでいろいろ書いてきましたが、順序とか理解できなくてわからない人もいると思うので簡潔に。

 

エイムを安定させたい、火力を出したい人は、課題や目標を持つこと!

 

そのために普段の自分のプレイを分析して、だめだったところ、よかったところを洗い出す!

そして、練習するときは1つずつ!!!

 

複数を一度にこなせたらとっくに上手くなってます。

できないことは1つずつ。

 

焦らずにコツコツやっていくと実力となって身についてくるので、クリップを取ってみたり、ほかの人に聞いてみたり、上手い人の動画を見たりして、自分とは違うところを探してみてください!

 

きっと改善点が見つかるはずですよ!

 

カギとなる「エイム」という存在

アジア女性, 女性, 女の子, モデル, 鹿, 日傘, 傘

 

基本的に、100ダメージを外さずに与えられるような人なら上手くなります。

100ダメージ出せない!って人はひたすら銃を撃ってください。

 

エイムは言い訳できません。

しっかり練習した人が勝つことを覚えておいてください。

 

火力を出すには

火災, レッド, Ember, 木材, 燃える, 夜, 燃焼

 

ところで火力をだすとはどのようなことを言うか知っていますか?

 

基本的には敵に瞬間的に与えるダメージ量のことを指します。

火力が出せる人ほど、そのダメージ量が上がっていき、結果的に敵を倒しやすくなります。

 

では、その火力を出すためにはどのようなことをしていかないといけないのでしょうか?

 

※ここでは100ダメージ外さずに当てられるプレイヤーを前提として考えていきます。

 

敵より早く撃つ

イーグル, 鳥, 自然, アメリカ, 肖像画, 目, 頭, 法案

 

単純に敵に撃たれるより早く撃てたらダメージは出ますよね。

これはいろんな状況によりますが、エイムの良し悪しにかかわらず、先に撃ったほうが勝率は高いです。

 

頭に当てる

動物, 猫, 自転車, 美しい, ブラック, 市, クリーチャー, ホームレス

 

ヘッドダメージは通常より多くダメージが入ります。

運ではなく、狙うもしくは狙える位置でエイムをできれば火力は出ますね。

 

被弾を減らす

ワーカー, 研削盤, 工場, ワークプ レース, ワーク ショップ, 生産

 

撃っていて無理に撃ち合っていると複数から撃たれて全然役にも立ちませんよね。

被弾を減らせば自然と撃ち合う時間も増えるので火力が出てきます
(敵に当てられたらですが・・・)

 

改善すべきポイント

チェス, チェックメート, チェス盤, 戦略, ゲーム, 敗北, 勝利, チェス

 

ではこのように火力を出す方法を知ったところで多くのプレイヤーがやってしまいがちなポイントを紹介します。

ここで書かれてあるポイントに一つでも当てはまるなら絶対に直したほうがいいです。

 

確実にそれが負ける原因につながっているはずです。

 

覗きすぎない

社会的なメディア, スマート フォン, モバイル, インターネット

 

ずーっと敵を見つけたら覗いていたりしていませんか?

また、索敵の時に除きながら索敵したり、撃つわけでもないのに覗いたりしていませんか?

 

基本的に覗くと足が止まってしまうので被弾がとても多くなってしまいます。

また、敵を見つけてから照準を合わせるのは腰うちでのクロスヘアのほうが早く敵を捕らえられるので、クロスヘアで合わせてから覗いて撃つようにしましょう。

 

止まらない

風車, 農村, 古い風車, 構造, 風景, 田舎, ポーランド, 風車, 風車

 

リコイルを安定させようとして止まったり、しゃがんで遠くの敵を見たり、中~遠距離をぼったちのまま撃ち合ってはいませんか?

 

そんなことをしているから被弾するんです。

動くというメリットを生かして戦えないと絶対に火力は出ません。

今すぐ意識しましょう。

 

視点が低い(視点の位置がおかしい)

猿, 動物, 愛, 赤ちゃん, 野生動物, 哺乳動物, 自然, かわいい

 

ほんとに視点が低いって気づいていない人が多すぎます。

練習場のダミーにエイムを合わせて、首もとくらいの高さで動いてみてください。

走ったり、移動したりするときもです。

 

それくらい視点を上げて、先を見ないとFPSだとほぼ負けます。

絶対に直すべきポイントなので、時間をかけて直していきましょう!

マジでこの記事を読んでください。

www.ceyefps.work

 

最後に

風景, ビーチ, パラダイス, 影響を受けない, 自然, カリブ海, 工場

 

こうやって私がいろいろと書いても、まとめや簡潔にしか見ていない人もいるはずなので、ぜひ初心者の皆さんで広めていってください。

また、このブログでたくさんのことを書いてます。

 

変に大手の攻略サイトを見たりするより、初心者目線でほんとに詳しく書いてます。

 

みんなで上手くなって、全体のレベルを上げれたらと思っていますので、参考になった方はSNSでの拡散等してくれると幸いです。

 

ほかにもたくさんのことを書いています。

たまにふらっと来て、記事見ていってくれたらうれしいです。